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近藤麻理恵 片づけ

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片づけの魔法POINT 〜全捨て〜

書類の片づけが終わったら、次は小物類を片づけます。


小物類とは、

CD・DVD・文房具・裁縫道具・機械類(電気関係 コード類 電池)・
印鑑・通帳・キッチン用品・スキンケア・メイク道具・薬・
消耗品(洗剤・ティッシュなど)・アクセサリーなど…。

まずは部屋中の文房具や電化製品を一箇所に集める。

集まった小物類をカテゴリー別に、ときめきで選んでいく。


近藤麻理恵の片づけの魔法POINT

・用途不明のコード類は全捨て


「これ何のコードだろう?」って思ったら全捨て

もちろん使う目的があって、
「こういう時に使う」とか予定があるものはとっておくが、
ただ、今持っていて使い道のわからない電化製品のコード類は、
出番が無いので処分してもOK!

片づけの魔法POINT 〜捨てられないもの〜

あげると喜ぶだろうと思ってる「何でも欲しがる」っていう人に
何であげてるとその人の家がゴミ屋敷になる。

これは罪。

実際にこんまりさんがいろいろなお宅に伺って聞くと、
捨てられないもののほとんどが、

「これ誰々さんにもらったんだよね。でもときめかないけど捨てられない」

というモノ。

人からもらったものは捨てられないもの。
それで皆も困っているといいます。

プレゼントの本当の役割というのは実は、

“受け取ること”

だからそういうものは、
受け取った瞬間に、

「ときめきをくれてありがとう♪」

と言って、捨ててあげれば良い。


近藤麻理恵の片づけの魔法POINT

・自分がいらないものを人にあげるのはやめる

・モノを捨てる罪悪感を人に押し付けてはいけない

ストックが多い過ぎる人

ストックが多い過ぎる方というのは、
自分がどのくらいモノを持っているのかっていうのを
わかってない状態であるといいます。

とにかく収納する時に、必ず一箇所に集めてしまって、
見えるように収納していくこと。

そういう風にすると、ストックを大分少なくすることが出来る。

<近藤麻理恵 片づけの魔法POINT>

・一箇所に見えるように収納することで大量ストックを防げる

・過剰なストックは空間・資源の無駄

・コンビニでもらう箸・スプーンなど、
不必要な時はもらわないできちんと断る

どうしてぬいぐるみは捨てにくいのか?

ぬいぐるみは捨てにくく困ってるひとが多いはず。

そこでこんまり先生のアドバイスとしては、
目隠しをして捨てる」ということを勧めています。

どうしてぬいぐるみが捨てにくいかというと、視線があるから。

だから布などで顔を隠してあげたりとか、
目を隠してあげたりすることで、それが、
人っぽいものとか生き物ではなくて、モノにちゃんとなってくれる。

<近藤麻理恵 片づけの魔法POINT>

・ぬいぐるみは目隠しをすることによって、
「生き物」から「モノ」に変わる

・ビニール袋ではなく、白い紙袋に入れて、
供養をする気持ちで感謝を持って送り出すことが大切



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